とある12月の作業風景@(12/11)


寒いと閑古鳥が…




泥棒草と伯方・大島大橋


賄いランチなう


健康食です!

  久し振りの記事更新で、ご迷惑をおかけいたしております。現在、カレイ山は紅葉を終えた落ち葉であふれ返っております。この日は定例作業日ではありませんでしたが、男性会員6名、女性会員6名の参加がありました。男性会員は、炭焼窯の焚口開放と市管理道の落ち葉清掃。女性会員は、賄い飯と遠見茶屋周辺清掃の2班に分かれました。
  さすがに12月ということで、朝のカレイ山は冷え込んでおります。午前中は、来園者が少なく閑古鳥が鳴いておりましたが、サイクリスト3名が元気よく登ってきました。また、ドローン愛好者もやってきて、頂上の景観に満足している様子でした。
  私は、頂上東屋周辺の泥棒草刈り取りと雑枝の除去に努め、刈り取った枝葉はヤギのエサとなりました。自身の胃袋は、わが能島の里ご自慢の賄いランチで満たされることになります。来年、石文化運動公園の食房ふれあいが本格オープンしますが、こうしたベテラン主婦の素朴な賄い飯もメニューに入れて欲しいものです。看板メニューにつきましては、遠見茶屋のカレー・こだわりうどん・スイーツなどを思案中のようです。  【Aへつづく】   


広報担当 大成