カレイ山で、のろしリレーに参加(7/16)


船折瀬戸をバックに狼煙なう



  昨年同様、広島と愛媛の各所を狼煙(のろし)でつなぐ、「見ぬ友と心結ぶのろしリレー」のイベントに参加しました(今回で3回目。計117団体が参加)。当会では、カレイ山頂上付近の水軍広場にて、小山君・藤井君らの若手会員がのろしの着火に奮闘。
 今治市内では、ほかに湊町2丁目の城慶寺(来島海賊の拠点の一つ、小湊山城跡)に市民約30人が集い、かつての海賊の通信手段の一つでもあった狼煙を再現しました(17日の愛媛新聞記事参照)。   


広報担当 大成