遠見茶屋営業、始まりました(^O^)/(4/11)


遠見茶屋の外はピンクのジュウタン




今シーズン最初のカレーなう


能島の桜

  今シーズンの遠見茶屋営業は4月4・5日からでしたが、あいにくの天候(低温&曇り→雨)で来店者はまばらでした。桜が散り始めた11・12日は、雨こそ降りませんでしたが、店内には火鉢が必要なほど、肌寒さを感じたしだいです。まだカレー完売にはいたっておりせんが、県外客の入店が見られるのは嬉しい限りですね。私自身も、約半年ぶりに食べるカレーに、思わずうなりました(^O^)/キタッー!
  今シーズンは、スタッフ不足が危ぶまれた遠見茶屋でしたが、今春から宮窪地域に配属された地域おこし協力隊の小山君が、助っ人参戦して急場をしのいでいるところです(依然、スタッフ募集中!)。店内に、若い男性ウェイターがいましたら、それが小山君です。小山君(県外出身)は、学生時代から宮窪地域の民俗調査にかかわっており、それが縁で宮窪に移住することになりました。どうぞ、お見知りおきのほどを。
  さて、11日にカレイ山展望公園内を歩きましたら、遊歩道がピンクのジュウタンと化していました。それもまた「いとをかし」。一方、能島の桜は、遠望する限りにおいては満開でしたね。19日は当会の定例作業日です。会員の皆さん、カレイ山で清掃の汗を流しましょう(^^ゞ   


広報担当 大成