春めくカレイ山で3月定例作業(3/17)


遊歩道を彩る春の花




野焼きなう


サクラの蕾なう


舗装修理を終えた市道

  私ごとで恐縮ですが、2月の定例作業は所用があって参加できず。今月も顔を出す程度にとどまりました。女性陣は、しまとく市場の厨房で何やらゴソゴソしていました。男性陣は、かつて昔ダイコンを植えていた畑の枯れ枝・枯れ草を野焼きしていました(ヤギ小屋もきれいになっていました)。
 暖かくなってきたこともあり、県外ナンバーの車がちょこちょこ展望公園へやってきます。きっと、眺望を期待してのことでしょうが、現在はスイセンなどの春の花が来園者を楽しませてくれます。4月に入れば遠見茶屋が6日(土)にオープンし、その頃までにはサクラも花を咲かせますよ。
 年末年始に行っていた大字宮窪から展望公園へ通じる市道の工事も、傷みの激しかった1区間がセメント敷きになりました。どうせ1〜2カ月間通行止めにするのなら、他の陥没箇所も徹底的に補修して欲しいものです。この分ですと、あと数年しないと陥没箇所がすべてなくなりそうにありません。
 来週あたりは、遠見茶屋の掃除を行わないといけませんね。賑やかなシーズンがまたやってきます。すでに能島の花見も日程が決まり、4月6日(土)・7日(日)とのこと。7日は宮窪漁師市(9:00〜すぐに売切れ)とともに、宮窪の物産を販売する浜のマルシェ=i10:00〜15:00)が予定されており、宮窪港観光桟橋付近が賑やかになりそうです。能島の里(焼き芋&石の鯛などの石彫販売)と蛭子丸(サザエ飯&エソうどん)も浜のマルシェ≠ノ出店予定です (^O^)/  


広報担当/大成